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カジノゲームとは一定のルールに基づく確率のゲームであるために昔より多くの必勝法?(投資法・攻略法・ゲーム定石)があります。 カジノをプレイする場合、ゲームのルールも把握しないで感だけを頼りにすれば必ず負けます。

ブラックジャック、バカラ、ルーレット、ビデオポーカー、スロットマシンなど総てのゲームは確率的に100%ではありませんので、例えば1ドルを永遠とベットしていれば必ず負けます。 カジノゲームには必ず波があります。いい波を捕らえてベットコントロールできるかが勝負であり面白さなのです。

上の画像で次に記載する有名な4種類の方法は、カジノだけではなく、競馬や競輪、オートレース、競艇などでもよく考えられる 方法なのですが、うまく行っていてもいつかは必ずは破綻する手法なのですが、考え方だけを紹介するためにカジノに当てはめて紹介しています。
一般的な必勝法(投資法・攻略法)としては「マーチンゲール法」「逆マーチンゲール法」 「ココモ法」「モンテカルロ法」などがあります。

一般的に考えれば下記の必勝法?はかなりの根気が要るものでありラスベガスやマカオなどのグランドカジノでおこなうのは 無理があるような気がします。 しかし、自宅で無制限プレイ時間で絶対に文句を言われないオンラインカジノでは、最後は破綻すると思いますが、 危険を見なければかなり有効な手段であり使われている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

また、確率より考えられるゲームの定石(ベーシックストラテジー、確率よりみる最低限のゲーム方法)としてブラックジャックだけは基本戦略表がありますので「ブラックジャック定石」として紹介しています。

一般的なオンラインカジノ必勝法(投資法・攻略法)

マーチンゲール攻略法
逆マーチンゲール攻略法
ココモ攻略法
モンテカルロ攻略法


マーチンゲール攻略法

カジノをはじめ競馬、競輪、競艇等すべてのギャンブルの基本になる投資法です。
ギャンブルを考えると誰でも必ず辿り着く攻略法ではないでしょうか。
カジノでは、ルーレットやバカラ、ブラックジャックなどのの2分の1の確率で配当が2倍以上のものに有効となります。

★最低賭金で確率1/2のルーレットやバカラに1ドル(最低賭金が1ドルの場合)賭ける。
★勝ったら次も又1ドルを賭ける
★負けたら賭け金を単純に2倍していく。
★勝ったら元の1ドルに戻す。
★これを繰り返す。

ワイルドジャングルカジノルーレット

注意:テーブルにより上限があります。倍々でどこまでいけるかは上限の設定により変わります。 この法則をワイルドジャングルカジノのヨーロピアンルーレット(「0」が1つのがヨーロピアンルーレット、「0」「00」と2つあるのがアメリカンルーレット )に当てはめてみます。 このテーブルは最低(ミニマム)0.1ドル、最高(マックス)25ドルのテーブルです。賭け方は赤白、当たれば倍になりますが、「0」があるため確立は1/2ではありません。

マーチンゲール法によるベット額
赤/黒1回目2回目3回目4回目5回目6回目7回目8回目9回目
賭け金0.1ドル0.2ドル0.4ドル0.8ドル1.6ドル3.2ドル6.4ドル12.8ドル25.6ドル
累計損失金0.1ドル0.3ドル0.7ドル1.5ドル3.1ドル6.3ドル12.7ドル25.5ドル55.1ドル

賭けられるのは8回目までです。1勝するごとに0.1ドルの利益になるので、8回までに当てられればいいわけですが、 例えば赤が8回連続して出る確率は1/256です。大きそうで簡単に出てしまう数値なのです。

もっとも8回まけたときは潔くあきらめて最初からということになりますが、8回負けたときの損失額は25.5ドルですので 255回勝っていればイーブンということになりますが、これは8回連続外れる確立とほぼ同じですので結論は無理ということになります。


逆マーチンゲール法(バーレー法)

マーチンゲール法の逆をいく勝ったらそれを全て次につぎ込むという方法です。別名バーレー法といいます。
これもカジノをはじめ競馬、競輪、競艇等すべてのギャンブルにおいて小額で大金をつかもうとする場合に誰でも考えるでしょう。 カジノでは1枚のチップを2倍出目に賭け続け5回続けて勝ったら最初の1枚が32枚になります。

1-2-4-8-16-32-64-128-

それに対して5回続けて負けても5枚のチップを損するだけですので運頼みで少額の資金を膨らませるには適しているといえます。 もちろん何回まで賭けつづけるかは個人の判断です。7回できれば128倍になります。

この投資法は少額の資金を膨らませるには適しているのとギャンブルとしての醍醐味がありますので無意識のうちに 使っている方が多いのではと思います。

注意:テーブルにより上限があります。倍々でどこまでいけるかは上限の設定により変わりますが、3回と上限回数を決めて勝負するとかしたほうがいいのではないでしょうか。

ココモ法

マーチンゲール攻略法とあまり変わりませんが・?・・これもやはり有名な増額投資の必勝法です。 3分の1の確率で的中するルーレットなどに有効な投資法です。

★配当がルーレットなど3倍以上のものに有効です。
★賭金は最低金額の1で勝てば次も1を賭ける。
★負けた場合は、負けの賭金を取り戻すために又1、勝てば又最初の1、負ければ3回目からは、前の2つの数字の和(1+1)で2、4回目は、(2+3)で5という具合に的中するまで賭け金を増やしていきます。
★的中したら、利益がいくらであろうとまた最初の1から始めます。

注意:テーブルにより上限があります。3倍でどこまでいけるかは上限の設定により変わります。


モンテカルロ法

モンテカルロカジノで胴元を破産させたことから名づけられたもので、ヨーロッパでよく知られています。
モンテカルロとは、確率計算の基礎用語にもなっておりサーチエンジンで「モンテカルロ法」と入力すると多くの数学系サイトがヒットする ことからもかなりの有効性のある確率理論であるといえるかも?しれません。

カジノでの実践法は下記になります。解り難い面があると思いますが書き様がありませんのでサーチエンジンで 「モンテカルロ法」で検索してみて下さい。(^^;

★レート3倍以上の目に賭けます。 ルーレットでは3分割目となります。
★数列[1][2][3]を基本として考えます。(まずは3分割目を1.2.3と想定します。)
★数列[1][2][3]の両端の数1と3を加えた数=4が最初の回の投下単位となります。(1単位が1$なら4$)
★勝ったら初回の投下単位で継続します。
★負けたら、数列[1][2][3][4]となり、次の回への投入単位は両端の数1と4を加えた数=5となります。

以下負けが連続すれば、数列は[1][2][3][4][5] / [1][2][3][4][5][6]...と長くなっていき、常に両端の数   の合計数が次の回の投下単位となります。
★的中したら、その時点で両端から2つずつ、数字を消去します。例として、[1][2][3][4][5][6]の場合(投   下単位1+6=7)で的中したら、左から1と2、右側から5と6を消去して数列は、[3][4]となり、次の回   への投下単位は3+4=7となります。
★的中した結果、数列の両端から数字を2つずつ消去して数字がひとつだけ残るかあるいは数列がなくなった   場合に終了します。
数列の数字が1つまたはなくなった時、必ずそれまでの合計で利益になるというのがモンテカルロ攻略法です。
ココモ式に比べ負けがつづいても賭金はそれほど増えませんが、投入金額が小額で済むので一番実践し易い方法かもしれません。

注意:テーブルにより上限があります。どこまでいけるかは上限の設定により変わります。


ブラックジャックの基本戦略

誰もが知っている日本人には馴染みの深いブラックジャックには、ルールとカード確率から基本戦略があります。
ただ、ブラックジャックも使用するデック数(トランプセットの数)やルールにより戦略が変わるので、基本戦略表も変わります。 また、デック数が決まっているためカウンティングという手法で確率を高める方法がありますが、オンラインカジノでは、6デックを使っても 1プレイごとにシャッフルされますのでカウントする意味はありません。

下記のブラックジャックは標準的なルールであり、オンラインカジノには数種類のブラックジャック(ワイルドジャングルカジノはコンピュータ対戦で8種類)があり ルールも違うのであくまでも参考までということで記載しています。

ブラックジャックの指針

以下は標準的なブラックジャックを行う上での簡単な指針です。これらの事項を守ることで、カジノの控除率を2%以下にすることが出来ます。


  • ハード17点(Aを1と数えた場合)以上あれば常にスタンドする。11点以下では必ずヒットまたはダブルダウンする(但し、11点以下では強制的にヒットさせられるハウスもある)。


  • ディーラーがバストする確率は、平均 3回に1回である。特に、ディーラーのアップカードが3〜6の場合はさらに高確率でバストすることが期待できるので、12点以上、16点以下の低い点数でもスタンドする。


  • 反対に、ディーラーがAや7以上のカードの場合は、バストせず高い点数になることが予想されるので、積極的にヒットして対抗する。


  • Aか8のペアの時にはスプリットすると良い。Aは高得点が期待できる。また、8のペアは合計で16と点数的に良くないので、スプリットすることにより現状よりましな点数を期待する。
    スプリットには倍のベットが必要とされるので、不利なときにスプリットするのは良くない選択である。また、いくら有利でも10点のペアをスプリットしてはならない。


  • ダブルダウンは、自分の点数が良くディーラーの点数が良くない場合、具体的には、合計が11点でディーラーのアップカードがAでない時と、合計が10点でディーラーがAでも10でもない場合に行う。


  • インシュランスは行わない。



ブラックジャック基本戦略表

ブラックジャックの基本戦略は、厳密に言えばルールによって変わります。しかしながら基本戦略表を見てみればわかりますが大きく変わることはありません。 ブラックジャックの基本ルールはどこのオンラインカジノでも大きく変わることがありませんし、上記が基本戦略のベースとなっています。

下記にプレイテック、マイクロゲーミング、クリプトロジック(インターカジノ)の代表的ゲームの戦略表を記載します。表に少しの違いがあることはわかると思いますがそれほど気にする必要はありません。 どれでもかまわないのでリンクより別ページで開き、印刷するか、ページを開いた上にソフトをおいてご利用下さい。

尚、インターカジノには、ルールに基づき自ら公表している戦略表の通りにオートでプレイできるブラックジャック(ヨーロピアンブラックジャック)とその他があります。 登録もいらない無料のゲーム(ルールは有料プレイと同じ)で試せますので是非アクセスしてみてください。

また、マイクロゲーミング系でエキスパートモードが設定されているブラックジャックは、ベーシックストラテジーが公開されています。無料モードでもオートプレイは利用可能です。 当サイト紹介のカジノでは、スピンパレスカジノ、ジャックポットシティカジノでオートプレイ(無料でも可能)ができます。

インターカジノ ヨーロピアンブラックジャック
インターカジノで試す

上記のゲーム基本戦略を、ルールに基づいて表にしたものが、基本戦略表です。ルールが変われば表も変わるのですが、表に忠実にやれば99.4〜100%の払戻率ということなので 表を見ながらのプレイは必須です。下記はプレイテック、マイクロゲーミング、クリプトロジック(インターカジノ)代表的なブラックジャックの戦略表です。

オンラインカジノには、多くの種類のブラックジャックがありますので、ルールごとに戦略表も変わります。 しかしながら、オートプレイ機能が付いているブラックジャックを提供しているのは、インターカジノ(クリプトロジック)とマイクロゲーミングだけなので、戦略表が公開されている ブラックジャックをするのが最良の手段だと思います。尚、超有名サイトWizard of Odds: The last word on gambling strategyで公開されている ブラックジャックのベーシックストラテジーも張っておきます。

Blackjack Basic Strategy Calculatorを使えば一般的なブラックジャックのベーシックストラテジーを表示してくれますので参考になります。



プレイテック ブラックジャック
ルール基本戦略表


 ■ ハウスエッジ0.52%
 ■ デック数 6

  • ディーラーはソフト17でスタンドする
  • ダブルダウンは最初の2枚の合計がいくつでもできる
  • スプリット後のダブルダウンができる
  • 再スプリットはできない
  • Aのスプリット後は1枚しかカードを引けない
  • サレンダーはできない
  • ディーラーのアップカードがAで、ディーラーがブラックジャックだった場合、すべての賭け金額を失う
  • ディーラーのアップカードが10で、ディーラーがブラックジャックだった場合、
    1. スプリットした場合は、すべての賭け金額を失う
    2. ダブルダウンした場合は、最初の賭け金額のみ失う
    3. スプリット後にダブルダウンした場合は、スプリットした金額は失うが、ダブルダウンした金額は返還される


 ■ Blackjack Surrenderの基本戦略表

 ■ Blackjack Switchのの基本戦略表
プレーヤー ディーラー
カード 2 3 4 5 6 7 8 9 10 A
8 H H H H H H H H H H
9 H D D D D H H H H H
10 D D D D D D D D H H
11 D D D D D D D D D H
12 H H S S S H H H H H
13 S S S S S H H H H H
14 S S S S S H H H H H
15 S S S S S H H H H H
16 S S S S S H H H H H
17-21 S S S S S S S S S S
A,2 H H H D D H H H H H
A,3 H H H D D H H H H H
A,4 H H D D D H H H H H
A,5 H H D D D H H H H H
A,6 H D D D D H H H H H
A,7 S D D D D S S H H H
A,8-10 S S S S S S S S S S
2,2 P P P P P P H H H H
3,3 P P P P P P H H H H
4,4 H H H P P H H H H H
5,5 D D D D D D D D H H
6,6 P P P P P H H H H H
7,7 P P P P P P H H H H
8,8 P P P P P P P P H H
9,9 P P P P P S P P S S
10,10 S S S S S S S S S S
A,A P P P P P P P P P H
基本戦略の説明
Sステイそれ以上カードを引かない
Hヒットもう一枚カードを引く
Dダブルダウン同額のチップを追加して賭ける事
Pペア(スプリット)最初に配られた2枚のカードを2つに分ける事
  拡大して印刷・ゲームの横に表示する。  使用例


マイクロゲーミング ヨーロピアンブラックジャック
ルール基本戦略表


 ■ ハウスエッジ 0.39%
 ■ デック数 2

  • ディーラーはソフト17をスタンドする

  • ダブルダウンは最初の2枚の合計が9〜11のときのみできる

  • スプリット後のダブルダウンはできない

  • 再スプリットはできない

  • Aのスプリット後に2枚以上カードを引ける

  • サレンダーはできない

  • ディーラーはブラックジャックチェックをしない

  • インシュランスは最後にチェックする



 ■ Atlantic City Blackjackの基本戦略表

 ■ Vegas Single Deck Blackjackの基本戦略表

 ■ Big Five Blackjackの基本戦略表

プレーヤー ディーラー
カード 2 3 4 5 6 7 8 9 10 A
8 H H H H H H H H H H
9 D D D D D H H H H H
10 D D D D D D D D H H
11 D D D D D D D D H H
12 H H S S S H H H H H
13 S S S S S H H H H H
14 S S S S S H H H H H
15 S S S S S H H H H H
16 S S S S S H H H H H
17-21 S S S S S S S S S S
A,2 H H H H H H H H H H
A,3 H H H H H H H H H H
A,4 H H H H H H H H H H
A,5 H H H H H H H H H H
A,6 H H H H H H H H H H
A,7 S S S S S S S H H H
A,8-10 S S S S S S S S S S
2,2 H H P P P P H H H H
3,3 H H P P P P H H H H
4,4 H H H H H H H H H H
5,5 D D D D D D D D H H
6,6 P P P P P H H H H H
7,7 P P P P P P H H H H
8,8 P P P P P P P P H H
9,9 P P P P P S P P S S
10,10 S S S S S S S S S S
A,A P P P P P P P P P P
基本戦略の説明
Sステイそれ以上カードを引かない
Hヒットもう一枚カードを引く
Dダブルダウン同額のチップを追加して賭ける事
Pペア(スプリット)最初に配られた2枚のカードを2つに分ける事
  拡大して印刷・ゲームの横に表示する。  使用例


インターカジノ(クリプトロジック) ヨーロピアンブラックジャック
ルール基本戦略表


 ■ ハウスエッジ 0.49%
 ■ デック数 8

  • ディーラーはソフト17でスタンドする
  • ダブルダウンは最初の2枚の合計がいくつでもできる
  • スプリット後のダブルダウンができる
  • 再スプリットはできない
  • Aのスプリット後は1枚しかカードを引けない
  • サレンダーはできない
  • ディーラーはブラックジャックチェックをする


 ■ Vegas Blackjackの基本戦略表

 ■ Atlantic City Blackjackの基本戦略表

 ■ European Blackjackの基本戦略表(右の原本)

プレーヤー ディーラー
カード 2 3 4 5 6 7 8 9 10 A
8 H H H H H H H H H H
9 H D D D D H H H H H
10 D D D D D D D D H H
11 D D D D D D D D D H
12 H H S S S H H H H H
13 S S S S S H H H H H
14 S S S S S H H H H H
15 S S S S S H H H H H
16 S S S S S H H H H H
17-21 S S S S S S S S S S
A,2 H H H D D H H H H H
A,3 H H H D D H H H H H
A,4 H H D D D H H H H H
A,5 H H D D D H H H H H
A,6 H D D D D H H H H H
A,7 S D D D D S S H H H
A,8-10 S S S S S S S S S S
2,2 P P P P P P H H H H
3,3 P P P P P P H H H H
4,4 H H H H H H H H H H
5,5 D D D D D D D D H H
6,6 P P P P P H H H H H
7,7 P P P P P P H H H H
8,8 P P P P P P P P H H
9,9 P P P P P S P P S S
10,10 S S S S S S S S S S
A,A P P P P P P P P P H
基本戦略の説明
Sステイそれ以上カードを引かない
Hヒットもう一枚カードを引く
Dダブルダウン同額のチップを追加して賭ける事
Pペア(スプリット)最初に配られた2枚のカードを2つに分ける事
  拡大して印刷・ゲームの横に表示する。  使用例


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